ロボットデザイナー☆

  • 2017.04.15 Saturday
  • 12:56
いつだったかの

ブログで、

肩書きについて

思うことを書きましたが

その内容とは多少の矛盾が

生じるかもと思うのですが


ロボットデザイナーになりました。


とはいえ今までのように


イラストレーター

キャラクターデザイナー

プロジェクションマッピングの
デザイナー、ペインター、モデラー

3D原型師

陶芸造形作家

衣装デザイナーなどなど

そういうものをやめたとか

そういうことではありません。


というか、肩書きは

もうどうでもいいかなと。


わたくしは涌井晃

であり、ワクイアキラである。

そして英語でかけば

AKIRA WAKUIなわけで、

海外の方からは

おもにAKIRAと呼ばれ、

なんならもう名前すら

どちらでもいいし

個性や、作風とかも、

数年前から、あまり意識しなく
なってきた。

毎回、好きなように
自分が納得いきつつ、
依頼であれば
クライアントさんの
望むことの少し上を、
もっと面白く!!という
姿勢で作れたら
もうそれでいいかなと

そうやって作って来ましたので


もう、ロボットでも
人間の衣装でも、
キャラクターでも、
怪獣でも、

自分の中にそれらを
分けていたジャンルの壁が
ゆるゆるになっていて

どうしよう、、

いいのだろうか。

とはいえ、仕方がないというか

少なくとも、自分が一番
心地いいから、

まあいいや。


新しい肩書きが

追加されました。


ロボットデザイナー
ワクイアキラを

どうかよろしくお願い致します。


そんなに遠くないうちに
そのロボットを
見ていただける日が来るのが
待ち遠しいです。


いまから、
ロボットデザインの
お打ち合わせです☆


気と氣☆

  • 2017.04.14 Friday
  • 08:00
元気

勇気

本気

病気

人気


どれも気という感じが
使われていますが

気って何かっていうと
エネルギーだよねって
誰かが書いていました。

ここにちゃんとリンクしたいけど、
SNSで見て行くと
どんどん流れていってしまうので
メモしておかないと
内容のディテールは忘れてしまいますね。。。

とはいえ、根っこのところは
捉えているとおもいますので

自分メモとしても
書いておこうと思います。


気というのは、現代的に
わかりやすくいうとエネルギーだと。


そして、日本では昔から
もう1つの氣という字が使われて
いたそうです。


この氣という字。


中に米という字が
含まれています。

この米という字は
もともと八方を示すもので
そう考えると氣という字は エネルギーが放射状に
周りに広がって行くことを
表しているというのです。


それがなぜ、現在は
気という字に変わったのか。


こちらの気という字は
〆る(閉める、終わらせる)みたいな
意味があるらしい。
そう考えると、エネルギーを
閉めちゃう、終わらせちゃうという
意味が込められた字に
なってしまいますよね。



いつ、この気という字が
広がったかというと
戦後です。

戦後の教育によって
変わってきました。


戦後の教育には、
それなりの、なにものかの
明確な意思と、
狡猾な洗脳が
含まれていると捉えることも
できます。



いやいや、漢字の違いだけで
そんなになにも変わらないでしょ?
と思うでしょうか?



文字はきっと、
きっとですよ。

多分、意味と音と
形と、エネルギーと、、
いろいろ含んで作られていると
思うんです。

最初に作った人は
多分、陰陽師とか、呪術とか、
魔法使いとか、呪文とか、、、


そういうことに熟達した人が
きっと作ったのでしょう。

ぼくの妄想的な、ひらめき的な
推測でしかありませんけど、
多分そうです。


だから、言葉も、文字も魔法なんです。
そもそも。


だから、魔法陣とかにも
文字書いてあるし、
お札とか、魔除けとか、お守りとか
文字書いてあるでしょ?


その文字に、書いた人の意思だけじゃなくて、いろいろなものを内包させることが、多分できるんですよ。
多分ですよ。

でもこれ見て、そうそう!その通り!
っていう人もいると思うんです。

そういう意味での言葉や文字の
魔法的側面に詳しい人の
話が聞きたいな〜☆



そうそう、
お経ね。

あれさ、文字と音じゃん。

でもさ、見えない何かを
払い退けたり、守ったり、
結界張ったりするわけでしょ?




で、、なにが言いたいかというと、
昔の漢字や、その意味を調べて
意図的に使っていくと
面白いことが起きそうだなと
思ったんです。


日本で一番古い文字といえば
神代文字だったでしたっけ?

あの形も面白いなと
思います。

書道家の人で、
単にパフォーマンスじゃなくて
そういう目に見えないエネルギー込みで
意識して書いてる方もいらっしゃるかもしれないな〜。

そういう人と出会って、
話して、意気投合して
なにかしら面白いことを
ご一緒できますように☆


タイムトラベラー2

  • 2017.04.13 Thursday
  • 11:55
タイムトラベラーで

思い出すのは

ジョンタイターさん。



知っていますか?




2036年から
やってきた未来人だそうです。


彼が住んでいた
もう1つ別の次元の
地球の問題を解決するために
来た、、、
みたいな感じだったと
記憶していますが、興味ある方は
検索していただくと、もう気分は
タイムトラベラーです。


まあとにかく、
ボクにとっては超おもろいのですが、、(≧∀≦)

みなさまよろしければぜひ。


彼が2000年にやってきて
彼が描いた宇宙船の図面や、
2020年の日本地図なんかも
いろいろ想像をさせてくれるので
面白いです。



たまには、タイムトラベラーから
想起する曲なんかもリンクしちゃったりして☆

エイリアン キリンジ



なんでもないや Radwinps




タイムトラベラー☆

  • 2017.04.10 Monday
  • 09:11
4月は

様々な出会いが生まれる

月ですよね。


ぼくも学校の講師を

していますので、

毎年多くの学生さんにお会いします。


以前は、緊張していましたが

最近は緊張というよりも

喜びがこみ上げます。


こんなにも多くの学生さんが

作品制作や自己表現を

するために学びにきているかと思うと

嬉しくなります。



教育というお仕事は、

イコール、未来を作る仕事だと


おもっています。


ぼくの一言一言が

学生さんに何らかの影響を及ぼし

ぼくの作品が、何らかの何がしかを

学生さんに伝えていると思うんです。


そうやって伝わる内容が、

学生さんの未来で

なにかしら役に立つことがあれば

幸いです。




お会いする学生さんがたの
未来で
彼らの表現が
誰かを幸せにするような、
誰かを救うような、
誰かを笑わせるような、


いつかそんなことが
起こればいいなと
思いながら、
言葉を喋ろうと思っています。
だから言葉はとても大切だと
改めて、新年度になると
思うんです。





ここからは、少し難しそうな
話になりますけど、、、



作品を制作している時は、
顕在意識と潜在意識の
境界が曖昧になります。

作っている時は イメージの世界に住んでいるので
夢うつつな状態です。

そんな時は、潜在意識に
いろいろな情報が
入り込み、定着しやすいというのは、
自分の体感としてよく思うんです。




だから何か作品などを
作っているような学校、、、
デザインとかアートをやっている
環境って
少し夢うつつな環境のような
ところがあって、社会とは少し
離れています。
とぼくはおもうんです。

美大なんかは特にそうだと
思います。


そんな夢うつつな世界で
大上段から学生さんに向けて
使う言葉は、潜在意識に
入り込みやすいので、、、、



、、、、 と書き始めましたが、
着地点がだいぶ遠くの
先の方にあるので
ここまでにしつつ、、、

とにかく、言葉に気をつけないといけなと思っています。
じゃあ、どういう部分で、、どんな風に、、、どんな骨子をもっているかと
書くとほんまに長くなるので、、、



ぼく自身の話にシフトします。
なにかの制作中は、
瞑想状態にも
近いんじゃないかと
思っていて、
いい未来のイメージを持つと
潜在意識にそれが入りやすいので
ぼくは制作環境の周りに
心地いいイメージのものを置いたり
しています。
綺麗な写真とか植物とか。

とはいえ雑然とした
デスクですけどね〜(^_^;)


スティーブ・ジョブズさんの
お部屋のような無機質なものも
好きですが、
リッチなホテルのラウンジや
客室の、素晴らしい調度品の部屋なんかも好きです。
インスピレーション湧き湧きです。




ただ 自分の作品はできればあまり
飾りたくありません。
すでに自分にとって、それらは
未来のものではないからです。



自分の思いやエナジーを凝縮した
ものではありますが、
なにかそういったのもの、
エネルギー的な何がしかを
留めたくないので、
できればじゃんじゃん売れていくほうが、エネルギーが
流れて次のものを作れるので

どうかじゃんじゃん売れますように☆www

これから作りたい、描きたいものの

イメージをスケッチしたものは
いくつか貼ったりしています。



自分の言葉や表現が
人に影響を与え、
世界の小さなどこかしらが、
変化しているかもしれないという
そういう妄想に日々、
胸を躍らせつつ
学校で学生さんに
おあいしているというのが、
講師としてのモチベーションです。




Udemyというオンライン学習サイトで
ZBrushという3Dソフトの
講座をもっているのですが、
いま受講生が150人くらいいて
地球の裏側の受講者さんもいます。

そういう体験も含め、
現代は誰しも発信するものが
すぐにワールドワイドになるので
それこそ誰しも少しづつだけと
多分世界を変えていると思っています。


だって、可愛い犬や猫の
映像で、少し癒されたりしてる
人が何億人といることか。



作品表現も
同じだとおもっています。

いま自分が作っている
陶粘土の土偶作品たちも、
いつか未来で出土したら、
未来人を楽しませるかもしれない、、
時空を超えて未来を変えていくかも
しれない、、未来人を笑わせるかも
しれないとおもっています。
そんな
妄想に駆り立てられて作っています。

未来人を笑わせるなんて、
荒唐無稽だと思うでしょうか?


ぼくの中では、
このコンセプトは、
ホワイトキューブや美術館、博物館に収まることもワクワクしますけど、
さらにそういう空間や時間の尺度の
範疇以上のコンセプトだと
思っているので、
途方も無いコンセプトに、
ワクワクが止まらない状態です。




美術やデザインの世界の言葉で
いえば、
デュシャンくらいから
作られてきた現代の美術という
ゲームのルールの
範疇そのものから
丸ごと外に出る
価値観だったり
時空を超える
別次元のコンセプトなので
いまの資本主義ベースの
ルールには乗りにくいのは
承知の上で、
その外側から眺めながら


縄文人的な自由さで
表現を 楽しもうとおもったりしています。

かなりの独りよがりな
作品制作かもしれませんけどね〜☆




地球の裏側や、
未来や過去を
行ったり来たりするような

意識だけなら
それは可能だし

インターネットの発達で
意識だけではなく
五感の情報としても
もう時空を超えることは
沢山起きている。





今日のあなたのつぶやきが、
明日の誰かの未来につながり、
いまのあなたのつぶやきは、
1秒後の世界の裏側の誰かを
救うかもしれない



そうやって妄想すると


自分の中の
自分を小さく閉じ込める
枠は、どんどん外れていく


そしてそういう人は これからも増えるとおもいます。




スマホ片手に
今日も駅の中を所狭しと
行き交うぼくたちは
みんなタイムトラベラーだと


この光景を見て
なんか
そうおもった☆

デジタルアートワークの大波☆

  • 2017.04.07 Friday
  • 23:15
今日になって

ようやく、デジタルワークの

1つの大波を乗り切った感じです。


いやー、ほんと毎日毎日

昼も夜も夜中も

3Dモデリングして、

フォトショップやイラストレーターで
描いて描いて、、、

キャラデザインして、、

アイデアスケッチして、、

陶芸作品作って、、、





とはいえ、まだまた
残っている案件が、

1つ、2つ、3つ、

6つ、7つくらいある。


いや、とはいえ、
こういう数を減らして
もっと1つ1つに
時間をかけるほうが
自分にとってより良い結果に
なるだろうか。どうなんだろう。

走り続けたな〜。

ぼくだけじゃなくて
家族もね。



でもそう考えると、

この手掛けている案件の数は
ともすると自分の実力や
信頼の結果だと思ってしまうけど、、


なんか違うのかも知れないと

ふと思った。


かぐや姫の話を思い出した。


かぐや姫が竹から生まれた後


おじいさんは
他の竹から金を沢山授かるのね。


あれかなと。


そう、我が子が

このお金でぼくを育てて
欲しいと言っているのかもしれないなと
ふと頭をよぎったんです。



何かで聞いたこともあります。
そういう内容。
子供ができると
仕事が増えて忙しくなる、、
みたいな話。


ぼく自身はそんなに
欲しいものはないし
。。


ゆったりした
暮らしはしたいけどね〜。

とか、、 でもまあ、たまに
家族で旅行できるのは
嬉しいなぁ。


現実世界と想像世界に生きること☆

  • 2017.03.29 Wednesday
  • 22:53
卒業シーズンということで

月日の経つのは

早いものだと思います。



ここ最近の時間の経過は

特にとてもはやく、

年末から考えて、、、


え!!もう3月終わるやん!!




ほんとにここ数年でも
珍しいくらいの仕事量ですが
ひたすらに仕事に向き合う
連日連夜でも
どれも好きなことばかりなので
ストレスゼロだから、
楽しんでいるうちに、
え!!もう深夜3時!!とか
昨日なんかは、ほんまに
鳥ちゃんが外でチュンチュン鳴いて
いる音で朝を知り、あら6時☆



とはいえ、どこかで
思い切って時間をくぎって
仕事以外の、例えば外で太陽浴びて
のびのびするとか、車で遠出するとか
体にも心にもいいんだろうなと
感じます。


なぜなら、ものづくりの世界は
現実世界で生きていない時間が
多いと感じるので、
ちょっと言い過ぎかもしれませんが

若干の幽体離脱感があります。

今日もとあるバーで
大切な仕事のお打ち合わせで
演出家のかたとお食事していたのですが、やっぱりそのかたも小さい頃から、
お話を考えるのが好きで、
ずっと妄想、空想の世界に生きていたと
おっしゃっていました。

アーティストや表現者の人は
こういう感じの人が多くて
現実世界に生きる時間と
空想世界に生きる時間をもっている。

その場合、けっこう若いままの人が
多くて今日お会いした演出家のかたも
会うたびにお若く生き生きしていらっしゃることに驚きます。
全然寝てなかったりするのです。


ぼくも実年齢より
若く見られることは
多く、いつのまにか時間が過ぎて
ハッとすることが多いので
現実世界で感じた時間に
ストレスが付加されている場合に
老化現象が起こるのではないかという
仮説的妄想をしています。



ぼくは日頃から
120歳まで生きますと
言っているのですが、
それはつまり、ここに書いてきたような
仮説的妄想があっていれば、
ただひたすらに楽しい時間を過ごすことが若さの秘訣の1つであり、
健康法の1つだと思っています。

極度のストレスを
感じると白髪が短時間に
増える現象があります。
そして、一度白髪になった髪も
もう一度黒く戻ります。
そういうことは、ぼく自身も経験しているし、周りの人からもよく聞きます。

体と時間と老化と意識。

この関係はたぶん、
たぶんですけど、ちゃんと研究されて
いないと思います。

調べていないのでわかりませんけど
、、。


ぼくは以前、自然農をかじって
いましたけど、
自然農で生まれた野菜は
あまり腐りません。
ただ、水分が抜けていき
少しずつ干からびて行きます。

そうではない野菜は、
大抵ドロドロと腐っていきます。

だから水分があれば
かなり鮮度をキープできて
お薬や肥料を使わなければ
組織が傷みにくいのかなと
おもいました。

そのまま人間に例えるのは
違うところもあるでしょうけど

水と無添加、


っていうところは
健康には大切だと
考えています。



あ、あとはほどよい運動も☆

過去の自分に送るエール☆

  • 2017.03.28 Tuesday
  • 03:10
過去の僕に

いってあげたい。


朝から晩まで

ひたすらモデリングして、


休憩と称して

デパートで販売する

陶芸作品のロクロをひき、

仕事場に入ってきた息子と

お粘土遊びしたり

デジタルお絵描きしたりする

そんな春の日々があるぜっていうことを。


僕と2歳の息子という 2人の子供を暖かく
支え、笑わせてくれる
妻に感謝を思う日々が
あるぜっていうことを




過去の自分へ



大丈夫だ!そのまま行け!!
っていうかもっと行け!!

過去の自分に送るエール☆

デジタルワーク環境のアップデート☆

  • 2017.03.26 Sunday
  • 04:48
今年は、ZBrush、Maya、Fusion360、Aftereffects、Photoshop、illustratorを フルスペックMacBook Pro15inchとともに、 デジタルワークの対応していきまーす♪ この薄いMacBookProで どれくらい動かせるのか実験です☆ それにしても このスペースグレイのカラー かなりテンション上がりますね!


ありがたい!が支える☆

  • 2017.03.25 Saturday
  • 06:20
数ヶ月先まで

個人でお受けしている仕事の

予定が入ったりすると、


まーーったく仕事がなかった
時代が長かったから
正直ホッとする。


とはいえ、ホッとしていると
休みたくなったり、眠くなってしまうから、
ホッとするんじゃなくて
ホットにしている。

自分の中の熱をどこで生み出し続けるのか、モチベーションをどこに
持つと、長く心と体を
健康に健全に保ちながら
仕事をしつつ、家族と生きれるのか
みたいに思う。


となると、やっぱり
いろいろな人に
感謝の気持ち、ありがたいという
思いをもつということだと
思いました。

それを形にして表現ができる場面では
言葉や態度、振る舞い

もしくは、ゆとりがあるときは
物やお金などで
示したいとも思う。




とはいえ目の前の仕事としては、
ひたすら描き、
ひたすら3Dモデリングをし、
ひたすら依頼の英文を読み取り

なんだけど、
それが、
いつかの誰かを
笑わせたり
楽しい表情にしたり、
辛い日を忘れさせたり

そんな一瞬に
萌えながら
作る日々です☆

「できるかどうか」ではなく

  • 2017.03.24 Friday
  • 07:30
「できるかどうか」ではなく


「やるかどうか」だ



村上龍さんの言葉


すごーく難しいだろうなーっていう
小説を書く時に、そう思うんだって。

書けるかどうか、、、って
考えるんじゃなくて
書くかどうか、、なんだ
って



そうそう、すごーくわかるー☆


これは脳機能の部分でも
説明できる内容らしいですね。


できるのかどうか、、、みたいに
考えると、出来ない理由や出来ない方法を、脳は超賢く見つけ出すんだって。

だから、まず
出来る!と思うようにする。


可能だと。


Yes!だと。

肯定する。



ということは、
つまりは
自分を肯定し尽くす

そこには誰かの心無い言葉や
だれかの評価は関係ない




自分の能力に対する
自己評価をとにかく大切に



決して自分を諦めない


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