ワクイアキラのブログ

日々の日記や仕事のこと、ふと考えたどうでもいいことなんかを気ままに書いていきます☆http://wakuiweb.com
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氷河期と絶滅を超えるには
大型の


恐竜は


生き残れなかった。


生き残ったのは


小型の生き物


そして、メインストリームから

逸れて、早くから

海の底に

潜んだもの








小型化と知識量。



スイミーで構成する


クジラ


そのクジラを捕食できる


ダイオウイカ






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アマゾンで、電子書籍版の
ZBrush ベーシック ガイド」を
出版しました☆







ワンコインくらいの価格で、
内容もシンプル、コンパクト☆
はじめてのかたでも大丈夫


この教材は、
著者である3DCGクリエイターの
涌井晃が 大学や専門学校での
ZBrushの講座で使用する内容を
ベースに構成されたテキストです。



どこからZBrushを
始めていいのかわからない方や、
すぐにでも触れるように
なりたい方におすすめいたします。 -------------------------------------------------- 3DCGは
今後さらに広がることが
予想されますが、
ゲームや映像、
アニメ、漫画、
フィギュア、
アクセサリー、
デザイン、
イラストなどなど
多くのクリエイティブな仕事の中に
3Dでのモデリングの技術が
浸透しています。 私の知人のフィギュア原型師は、
今までアナログ的に
粘土でフィギュアを作っていた時の 約10倍のスピードで
制作できていると言っています。 コンピュータは、
左側を作れば自動的に、
右側を作ってくれます。 いくらパーツを増やしても、
粘土の物量に限界がありません。 たとえ修正が必要になっても、
今まで大変だった加工も
難なくこなせます。 高精細な3Dプリンターを使えば、
出力物をそのまま使えるレベルの
作品が 実現できる時代です。 まずは気軽に
45日間フリーで使える
トライアル版の ZBrushをダウンロードして、
教材をみながら
ZBrushによる次世代の作品表現を
体感してみてください。
きっとその面白さ、 自由さを感じていただけると
思います!!




ーーーーーーーーーー 2017年8月には大阪で
ZBrushを実際に2日間みっちり
触って学ぶ講座を 計画中。

興味がある方は、
info@wakuiweb.comに
ご連絡ください。

件名に「ZBrush講座の情報」と
お書きください。
氷河期と絶滅☆
これは



けっして

恐竜だけの


話ではない。



あらゆる、ことにあり得る




人の世でもいわれている




盛者必衰




年収と読書量☆
2 0 0 9年の日本経済新聞社産業地域研究所の調査


2 0 0 6年次の調査と比較すると

年収 8 0 0万円以上の人は

月額の本購入費として 1 9 %増の 2 9 1 0円 、


4 0 0万 〜 8 0 0万円未満は
2 3 %増の 2 5 5 7円 、


4 0 0万円未満は 2 4 %減の
1 9 1 4円。




読書量は年収に正比例する。




よし、
読書王に
おれは、なる☆









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お書きください。
仏像とロボット☆
今は、

3Dの仕事で

有名な仏像の彫刻をしていて

実際に奈良に行って

展示されている仏像を眺めたり

資料とにらめっこしながら

作っている。



この瞬間だけの肩書きで言えば、
デジタル仏師

、、、的な感じなのだろうか。





そして、

いくつかの仕事の案件を


同時に進めているのだけど、


いま、同時に進めている仕事の

2つは、どちらもロボットの

デザイン。


どちらも、コンセプトアートから、
実際の動きや、役割を考えて

作る仕事で、


最終的には、構造計算的な

領域まで考えて作ることを

やっている。


その案件だけ考えると


ロボットデザイナー


、、。と言えるかもしれない。






このとき、面白いことが
僕の頭の中で、

起こり始める。



たとえば、

仏像について


ということと


ロボットについて



ということは、全く違う領域の、


違ったカテゴリーとして


一般的に認識されているものだけど、


頭の中で、仕事として同時に扱う時に、


関連性が無さそうな

2つのことが、混ざってしまい

化学反応を起こすことがある。



時には大きな化学反応が起きる時も
あれば、


ただ、混ざらないと思っていた

2つのことが、



頭の中では 以外とすんなり混ざったりする。



2つのものの

共通点などを自然とピックアップして

つなげたり、足したり、ひいたりして

イメージを楽しむような

遊びのような感じなので、

頭の中は、かなりエキサイティングな

状態になっている。




化学反応の結果として、

新たなものが生まれる場合もあるし、

既存のものの


視点や概念だけが

変わるようなこともある。




デジタル化という


大きな川の流れとして


見ていると



そこに流れ込んでくる


多くの他ジャンル同士を


俯瞰的に、

抽象的に

最大公約数的に


捉えていることが多いなと、、


朝。ふと思うにいたりました。


速読☆
日々の

空き時間の中では


もっともっといろんな本を

読みたいと思うと

やっぱり

一冊読む時間の短縮が

できればなぁと思い


速読の方法を


以前、知識としては得ていましたが、


ふいに思い出して


やって見たら


意外と、


できた☆



この調子で


読みたい本を


じゃんじゃん読も☆


新しい葉っぱの、キラキラの可能性☆
子供ができてから

特によくおもうのは、

どういう未来で

あってほしいのかということ。





いろんな側面から

考えることができる内容だけど、


いまふと、

自宅の仕事場の僕の隣で

日々、爆発的に


モリモリと成長する

モンステラという

モンスター的な響きの名前の
観葉植物を

見ておもったことがあるから

書き留める。




モンステラは、

常に、一番新しい葉っぱが

一番大きな葉っぱに

成長する。

それまでのどの葉っぱよりも

より高い位置まで

背を伸ばす。





そのことが、
ボクにいろいろなことを
伝えてくる。





まずは、親を超えるということ。

それが自然なことだということ、

若い世代のほうが、

新しい可能性をたくさん秘めているということ。







とはいえ、世の中は

親が、子供の成長を阻害し



大人になっても、悪影響を与える

毒親が多い。



気がつかないうちに
良かれと思い、子供の可能性を
封じるような言葉や振る舞いをする。
もしかしたら
ボクもそうなのかもしれない。

いや、きっと多かれ少なかれ
ある。


そして、自分もそうかもしれないと
常に自分に目を光らせて、
自分も親として成長したいと思う。





我が家に来た、

このモンステラは

秋から、冬にかけての

観葉植物にとっては、

辛いシーズンに

我が家にやってきた。




だから、最初に頑張ってきた

おじいちゃん葉っぱちゃん達も

忘れてはいけない。



葉っぱの大きさも小さいし、
背も低い。
でもまだ青々としている。

最初の葉っぱちゃんがたの

積み上げた生命の歴史の上に

成り立っている、

キラキラの若い可能性の

塊のような葉っぱちゃんたち。


重要度を比べることは
できないかもしれないけど、

それでも多分

このモンステラは

どんどん生きて成長して、

子孫を残すことを、生命の目的というか、そこを目指しているのではないかと
思うから、やっぱり
若い葉っぱ、
次の世代が常に最優先なんじゃないかな。





そして

根っこも、葉っぱも

同じ株でつながっている。


根っこで吸い上げた栄養を



おじいちゃん葉っぱちゃんも

赤ちゃん葉っぱちゃんも
共有しあっている。






本当に植物を見ているだけで
いろいろなことが見えてくる。
そんな気がする。


モンステラは、

今日もボクに

いろいろ教えてくれる☆


VRの覚書☆
バ ーチャル ・リアリティには 、


3つの軸がある。


「プレゼンス感 」


「操作参加性 」


「知的整合性 」




欲しいもの☆つづき
まあ、そのあまりに
かっこいいな黄色い車は、
アクセル踏んで3秒で100キロ出るんです。

玄関開けたら2分でご飯です。


そんなCMありましたね〜。



そんなかっこいい機能を
持った車を買うお金が
どこにあるかと思うのですが、
今そのお金があるかないかが
重要ではなくて、
乗りたいと思うかどうかが
重要だと思っています。

ワンピースの
ルフィも、最初に言ってますよね。

海賊王に
俺は、なる!!

って。


なれるかどうかの見込みを
計算して言ってるわけではない。


可能性は未知数。


自分のことは、
自分が一番信じきる。


未来の自分の可能性を
全力で肯定する。



秘訣は

大きなゴールを
先に決めちゃう☆




欲しいもの☆
そんなに、欲しいものはないかな、、、


とか思っていましたが、


いまは様々な

キャンプ用品が欲しいと

思っていて、いろいろと的を絞り込んで
います。

これは、夫婦としての趣味にも
なってきているので、
老後120歳まで、ピンピンに生きて
大自然の中でキャンプきたり、
時には旅行して遠くの国に
旅をするような毎日を過ごしつつ
世の中の、人の暮らしや、
教育や、表現活動が、豊かになるような
ことに、我が身を使います。
というかすでにそういう思いで
生きているのでこれからの
未来もそうなります。


そして、
しいていうなら
以前、試乗したこの車が
かっこいいなと思うので
そのうちこの車を
広々して気持ちいいところで
運転して楽しみたいなと
思っています。




以前は興味がなかったことでも、
ふいに思いつきで、試乗してみると
その車の素晴らしいところ、
作っている会社の魅力とかに
意識が行くものなんだなと
思います。

ほかにも魅力的な
車種がいくつかあったので
また乗りに行こう。
未来の時間の流れ方☆
何度か沖縄に

滞在して思うことは


時間の流れ方。


ゆったりとしていて


時計の時間に

縛られていないような




晴れていて海が
気持ちよさそうだから
海へ行こうとか、、、



ご飯の時間になったから
食べようっていうんじゃなくて

お腹が空いたから
何か食べよう、、



寝る時間になったから
寝よう、、
じゃなくて

眠くなったから寝よう、、
っていう


時間に縛られなくて

身体感覚にしたがって生きる感じ。


そういうものを
ボク自身が未来に求めているし

多分多くの人も、
旅行をして、
沖縄でいつかすみたいな〜
もっとここにいたいなーって
思う場所ということは、
未来においても、
そういうものを求めますよね。


何が残って、
何が淘汰されるのか、、
という風に考えた時に
残る方ですよね。


そうやって人の世界は
出来上がってきている歴史もある
から
多分そうだろうと思うわけです。


沖縄の時間の流れや
価値観、ライフスタイルは
とても未来的だと
ボクは思います。


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