ワクイアキラのブログ

日々の日記や仕事のこと、ふと考えたどうでもいいことなんかを気ままに書いていきます☆http://wakuiweb.com
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アート作品とかもビットコインで☆

ビットコインの保有率は

中国の富裕層が多いから、

大阪のお店もいろいろと

ビットコインでの支払いを

OKにしたらいいと思うなぁ〜。



アート作品なんかも

ビットコインで売買しはじめているのかな?




次にどこかで展示販売するような
機会があるときは、 そこを考えて動いてみよかな。。





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ロシア通貨もデジタル化?
そりゃあどの国も

やろうとするよね〜。


じゃあさあ、


日本もやればいいんじゃない?


信用、、という意味では

日本はそういうところ

信用のイメージというか、

基軸通貨としては

信頼置ける感じしませんか?



あ、じゃあ、ボクが、

その時のデザイン考えます!

あかん?


いや、もう独自にデザインして
3Dでビジュアルイメージを
作ってしまおう☆


それを然るべきところに

送ろう☆


ってどこに?笑






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デジタル人民元☆
仮想通貨の保有率が

めちゃ高いのが中国。


中国で稼いだ人が


人民元を海外に持ち出したり、

国内の規制が強かった影響がある。


仮想通貨に目をつけた人の
人口が圧倒的に多かったから
中国政府は、
独自のデジタル人民元の導入を
発表した。

国の後ろ盾がある、デジタル通貨。


中国企業が、このデジタル人民元を
海外取引のスタンダードにするとしたら、

多分世界基軸通貨が、デジタル人民元に
なる可能性がある。





いま、金融の基軸が、ドルなのが、
デジタルになり、しかも中国主導の
通貨になる、、、かも、、、

とか思う。



正式なスタートがいつになるか
公表されていないけど、

2月の旧正月の時期とか、そういう
タイミングを見越して考えたりしているのかな、、、。





とか、ここ3回くらいの
ブログでは、ボクのお金な対する
意識と知識のキーワードを
自分自身で記録している。


なぜかというと、


すごーく世の中、おかしいなと
思うから。


何がおかしいかというと、



現代は、資本主義の世界。
すべてがお金ベースで回っている。


にもかかわらずですよ、

にもかかわらず、


お金の知識、技術について、



小中高の授業に、全くないのは

すごーくすごーくおかしいと
思うのはボクだけ?



例えば、

自分の子供や、自分より若い人に、


お金って、、何ですか?


って聞かれたときに、

どれくらいの人が答えられるんだろう?


ボクは、2年前くらいまで、
全くそういう意識も、知識も
なかった。



お金に振り回されるような
人生を送っているとしたら、
きっとそれはお金のことを
知らなすぎたんだ、、、と


そういう風に、
ある時思ったんです。


お金って何?
って知ろうとすること


知らず識らずのうちに
拝金主義になっている。
拝金主義は、
お金に振り回されている状態。



お金は汚い、敵だと
思っているうちは、
知らず識らずのうちに
お金を遠ざけている。



最近は、お金は水だなって
思っている。
人間に必要なものだし、
汚れた水も、清い水も
人間次第。




仮想通貨の登場で、

今まで水をだったものが、


空気になったような気もする。






お金は、信用を可視化したもので、
さらにこれからは、

数値はあるけど
空気のように目には見えないものに

なっていく。



そんな風におもった、今朝です。







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ビットコインが、、、
ついに、

ビットコインが、

200万円を


超えましたね!!!


いやびっくり!



ということで、
単なるボクのびっくり記録の
今日のブログ。




どうなんだろうね〜この感じ、、、


沢山保有している人は
もう、仕事も手につかないくらい
やきもきしてるでしょうね。

<
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ビットコインと仮想通貨と仮想人間☆
ビットコインが、


ガンガンと、値を上げていますね。


バブルが弾けるのも時間の問題かなと
思いながらまだまだあがっていって、

数分後にコロリと変わる
スピード感なんですね。



今後の金融機関、貨幣経済の
根底を揺るがす存在だと思いますが、
でもそこがスタンダードに
なっていくのでしょうね。



この仮想通貨は、
ビットコイン以外にも沢山あるわけですが、
そのシステムを支えるのが
ブロックチェーンというシステム。

お金の流れを記録している
台帳を一箇所に集めるのではなくて、
複数に分散させることで、
監視し合うようなシステムだから、
結構信用性が高いのだとか。

確か大体こんな感じの説明で
あってると思うけど、
詳しくは専門のページに任せるとして、
ボクが今日書きたい注目ポイントは
その仕組みではないんです。




このブロックチェーンという仕組みは、

サトシ・ナカモトさんが
提唱した仕組みです。

ビットコインプロトコルと、そのリファレンス実装であるBitcoin Core (Bitcoin-Qt) を作ったことで知られる人物の称する氏名。

本名であるか、
そもそも個人であるかどうかを含め、
正体は不明。


2008年、metzdowd.com内の
暗号理論に関するメーリングリストに
電子通貨ビットコインに関する
論文を発表し始めた。


2009年にはビットコインの
ソフトウェアをネット上に発表し、
ビットコインの最初の採掘を行い、
運用が開始された。


みたいに、ウィキペディアには
かいてあります。




おいおい!!いま世界に広がる
仮想通貨、ブロックチェーンの
最初の論文書いた人が、
に、に、日本人だとー!!

だって、今後の未来のお金の概念の
主軸になっていくんじゃないの?
くらいのものでしょ?仮想通貨って。


しかも、匿名的な発表のしかた!

特許とか、取らないわけでしょ?


ということはやっぱり、金融の
仕組みを変えてやろー!!っていう
何かしらの策略の元にやっているんじやないかとか、

いろいろ妄想しちゃうんですよ☆


ビットコインとか、いまの仮想通貨は
実験の第1段階でしかなくて、
その後のシナリオも考えているんじゃないかな〜。



ちなみにビットコインは、
単位がBTCと書きますけど、
いま、1BTCが160万円まで上がっています。

多くの人がこのビットコインを
買えるように、、、とかいろんな目的で、この単位が0.00000001BTCまで
細かくなっています。

この最小単位の
0.00000001BTCを
1とした時に、

その単位を1サトシっていうんですって!!



キンドル電子書籍のNews Weekに
書いてありました。


それ めっさおもろいやーん!!



世界を変えちゃうかもしれない
仮想通貨の最小単位が、
1サトシですよ!!!


もう一回いいますけど、


むっさおもろいやーん!!




ビットコインバブルが弾けた後、
さあ、次にどんな動きになるのか、、、


かなりワクワクして
SF的空想を広げて
ビットコインのチャートを
眺めてみました☆



コンテンツもバーチャル(仮想)化してるから、そのうちバーチャル空間の中だけでの売り買いも盛んになるでしょうし、当然そこでやり取りされる
通貨って、仮想空間にあった存在のもの、、仮想通貨が当たり前に
なるんでしょうね〜☆



そんな想像もとびこえて、
もっとさらにエキサイティングな
世界になるかもなぁ〜☆









< bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
メディアフォーマットとしてのメインストリーム☆
3Dは


メディアフォーマットとしての


メインストリームになることは

当たり前というよりも、


人間は仮想の中にリアルを

生み出そうとするから

必然的に3D欲求がある。


、、、いやいやもっというと、


そもそも人の目って


左右2個あるのは


なぜなの?って考えて


その仕組みを考えたら


当たり前のことで、


そうやって突き詰めるから


グーグルも、マイクロソフトも、
どこもかしこも、VR開発に多額を投じているわけで、

世界がそうなっていく、、、というより、、そうなっていくように出来ている。


マトリックス的な表現をするとしたら、

すでにそんなふうに設計された世界だということかもしれない。





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歩きながら考える効能、そして脱線☆
ぼくは

一日に大体40分ー1時間歩くことが

多いけど、

そうして歩いているときに


いろいろなアイデアが浮かんだり

問いの答えが閃いたりする。


こういうときに、

フィジカルとメンタルの密接な関係を

とても意識する。


悩んだ時は、体を動かすといい、、
これも多分理にかなっているなと
感じる。


だから、例えばアイデアが
進まない時は、歩くといい。



今日歩きながら、

またある事の疑問が

溶けた。







ボクがいくつか担当している
大学や専門学校の3Dの授業があるんだけど、
ほとんどが女性です。

どの学校もです。


とはいえ、男女比の違う学校も
あります。

以前、デザインの
授業はこれからこの業界にとっても
お声かけいただいた
某大手製菓専門学校。

ここで、デザインの授業を
一から立ち上げ、それこそ教科書も
なかったから、唯一あると言われて
お借りしたドイツ語の分厚いドイツ菓子デザインの本を解読、
そして日本用のデザイン教材として取り込み、色彩調節論的な
方法論を足した上で
バウハウスのデザイン方法論を
ミックスして立体造形的な
実習を足していった。


年々クラスが増えていって、
最大で8クラスの授業を
一人で担当していた。

あー、めっちゃ楽しかったなぁ☆
めっちゃ大変やったけどね〜〜☆

ある瞬間から、学生さんたちの
目の輝きが変わるんですよね☆

僕自身の未来感に沿って、
自分の仕事をどんどんデジタル化していくと同時に、仕事のやり方を変えようと思って、製菓学校はトータルで4年で
やめさせていただいた。

それにしてもめちゃくちゃいい経験
やったなぁ。



うわ〜、これについてもまたいつか
書きたくなってきたんだけど、

8クラスに同じ内容を伝えるわけだけど、最初は台本を用意していたけど、
途中から自分で飽きてきて、
とにかく楽しい授業をするには
自分が楽しいと思っている内容を
伝える必要があって、それには自分が好きで楽しんで話す内容であるのは必須だとわかった。

だから、この時期、お菓子やクリームを
モチーフにした作品で個展をやったり、
個展で自分の作品と、和菓子の創作ユニットで活動している日菓さんともコラボしたなぁ。

アーティストとしての立ち位置で、
学生さんにお菓子の話をすることができた。かなりのテンションを8クラスキープできたエネルギーの源泉だ。

自分が楽しくあること。
人生を楽しんでいること。
世の中は生きるに値すると
行動で示すこと。






あ、、、話が脱線した、、、、

学校の男女比のことを話していたんだった。。。。



この大手製菓学校は、
男女比は大体五分五分。

調理のクラスだと男性のほうが
多かった。


男性ばかりの大学、専門学校となると
大体想像はできるけど、

工学系、医療、物理とか?
ですよねきっと。




で、、、、、
現在もう少しで
合計の受講生が400名を超える
ボクのオンライン講座は、
4講座あって、どれも3Dの内容で、
受講生の9割が男性。




ということは、ざっくり言うと
ジャンルごとに、男女比が別れる。


ジャンルというのは、どういうボーダーラインで分けるか、、、
という話だから、、

ある意味、言い方次第、
ジャンルとして打ち立てる言葉表現
次第かなと思う。


マーケティングなんかでも、
いかにタイトルをつけるか、
サブタイトルをどうするか、
端的な説明のキーワード組み立て次第では、ネットからアクセスしてくる
人のパイが変わる。



いま、表紙を担当させていただいている
1月出版予定の講談社さんの、
SFストーリーの本も、編集者さんと
筆者さんが、すごーく考えまくって
タイトルを決めていらっしゃるのが
わかったし、やっぱりタイトルって重要で、読者のパイが決まったりする。

多分、歌のタイトルとか、本のタイトルとか、学校の学科名、授業名、
もそうかなと思ったりする。


アート作品は、よくuntitledっていって
いわゆる「無題」っていうのがあるけど、
「無題」という題名だったりする。
無印良品に似ているかも。
無印も無、、といいながら、
確実のそこをブランディングしてるもんね。

無題、無、であるから、
鑑賞者、購入者が、自分をその中に
反映させられる。

そういうブランディング。


でも、これって、例えば思ったけど、
見ていて心地いい必要があるよね。

心地よくないと、まずその
無といっている領域に近づかない。
だから、見ていてあまり心地よくない
アート作品の「無題」、というのは
理解しようとする要素が少なすぎて、
現代美術の文脈を知る人しか、見れない。伝わらない。

あ、、、、なんかまた

脱線した、、、、。






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未来とオシャレ感☆
ぼくは普段

屋外ではほぼ帽子を

被っています。


メガネもかけているから、

帽子とメガネという

セットになっていると思います。

パッとみたときに、

帽子もメガネも

個人を特定しやすい要素だったりして

覚えてもらいやすいということも

ありますが、

もともとはそういった目的ではなく


髪型を考える時間がもったいないとか、
面倒だな〜、、ってい理由。

あとは整髪料とか使わなくて済むし

頭皮にもよい。




ボクは 頭のハチが大きいから、

なかなかジャストフィットな帽子

との出会い大切です。

しかもあまり沢山のモノを

持ちたくないので、いつも決まった

帽子なんだけど、

おしゃれだと言ってくれる人もいて、



すると、おしゃれって

いったいなんだろう、、って思う

ことがあります。


とくに好きなブランドがあるわけでもなく、

こだわりもないのですが、


しいていえば、色のあるものが

好きだったりするかな、、、くらい。

珍しいものが好きだったり、


あまり人が選びそうもないものを


選んでいることが多いので、


それでなんとなく


少数派になるから、



全体で見ると、


相対的に なんか少し目立つ、、、
くらいなんだと思います。



サイズが、自在に変えれたり、
温度調整ができちゃうような
ボディスーツ的なものが
そのうち世の中に出始めると

思うんですけど

それってアパレル業界の
アップデートですよね。


例えば、ビジネスマンのスーツとかって、もう世の中的に当たり前の
スタイルですけど、あのビジュアルや
機能性はそろそろ大幅にアップデートされると世の中ガラッと変わったように
見えるやろうなぁ〜。



そうそう、昨日?ZOZOTOWNが、
自動のボディー採寸スーツを出していたから、早速注文した。
無料になっていたからね。
代引きの金額だけかかるけど。



この無料で普及させる方法は、
フリーミアムという方法論で、
もうだいぶ定着しているマーケティング手法。
アプリとかゲームとか当たり前に
そうなっていますよね。


この採寸スーツを無料で、、、
というのもフリーミアムだけど、
最後にカード情報を入れる必要があるから、結局はどの企業も個人情報の収集が
大きな目的で、今後の未来のマーケティングに欠かせないという部分だと
思います。


とはいえこの採寸スーツの 流れは、やっぱり
アパレル業界のある種の壁を
超えてアップデートされる
布石の一つだと思うし、




個人個人の服のサイズが
ぴったりのものが作れて、
個人個人の全く違うデザインの
服の提供が可能になる未来の
布石のですよね。
そんな風に勝手に想像を膨らませて
います。


服とか、刺繍とかでも、
いまはかなりの行程で
デジタルデータから
作れますもんね。




個人個人の体調や、
趣味、趣向、に合わせて
サイズや、温度調整調整が
できる服。
さらにカメレオン的に、自在に色が
模様が変わる服。



これ、めっちゃ欲しいし、
激売れすると思うんだけどな〜。


個人個人のフルオーダーメイドを
超えたさらにその先の発想の服だと思うんだけど、どうでしょ〜〜☆
靴では、たしかもうできていますよね。

だから、そんなに新しい考えじゃないし、そのうち世の中に出てくるものだから、
ボクはさらにその先の未来のイメージ、

未来のアパレルや、おしゃれってなんやろかいな?と

考えて妄想して楽しんでいようと

思う今朝です☆





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化学反応 その2
先日のブログの続き。



エンタメ × スキルアップ


っていうところで、

もう一つ何か別のエレメントが

欲しいなぁ〜って思っていたら


閃いた!!



サブリミナル!!



エンタメ × スキルアップ ×サブリミナル


これや!これ!


同意の上での、

しかもエンタメ縛りのサブリミナルなら、

法的に許される?

あかんかな?


いいアイデアだと思うんだけどな〜




今日も夜な夜なUSJへ。

来年のUSJは、
さらにどえらいことになるよ☆



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99%のうそ?
歴史の99%は

ウソだという人もいます。


歴史のウソというテーマで調べれ
それこそ、限りなく沢山の本があるけど、


つまり歴史上のあらゆる出来事は、

語られる人の立場や表現などに

よっていくらでも存在する。

だから、日本の学校の
教科書に書かれているような
歴史は、一部の人たちにとっての
歴史でしかない。


例えば、

日本史を99%ウソだということも
できなくはない。

日本史を辿っていくと
一般的にだいぶ源流だと認識されている
内容として、

島根県の稲佐の浜を舞台とした
「国譲り」というものがある。



昔々、出雲の国は
大国主大神(オオクニヌシノオオカミ)という神様が治めていた。 しかし高天原(天上の神々の国)を
治めていた天照大神(アマテラスオオミカミ)は
その様子を見て、
「葦原中国(あしはらのなかつくに)は我が子が統治すべき」と
お思いになりました。 ※葦原中国・・・色んな解釈がありますが、ここでは出雲地方を指す解釈

あとは、長いので、
出雲観ガイドのサイトを見てください。



一通り読むだけでも、
んんんん、、、なんかおかしくねえか?
って思うんです。


アマテラスさんが、いきなり
むかーしの日本を統治したい!
って言って2人の血気盛んな神様を
送って、一悶着あって、
もともと住んでいた神様を
長野の諏訪の方まで追いかけて、
支配させろと言う、、ってことでしょ?

え、え、え、
歴史の教科書とかでみたり、
多くの神話的なお話だと、
「国譲り」っていうけど、
これ完全に「譲り」してないじゃん!!
これって
「支配」だとおもうんですけど?


で、、、
このお話は、神様同士のことだよ〜〜
なんて言っているけどね、
なんで日本史を遡るとさ、
いつから、なんで神話になってるのさ。

なにかをすごーく都合よく
すり替えているよね〜。




どの国でも、歴史的にみても、
多くの国が、宗教を使って国を
統治する。

だから、大抵の歴史は、
国の統治者、戦争の勝者が
都合よく作ったものだということに
なりますよね。




歴史の源流を辿った際の
言葉の表現の仕方で、
その後に続く歴史の見え方が
全く違ってきますよね。

それこそ、白だったと思っていたものが、黒に。
そして黒が、白になる。



先日、坂本龍馬が、
教科書から姿を消す?、、、みたいな
記事がありましたけど、


ということは、、
つまり、、、
ということは、、、
という具合にいろいろ調べていくと、
そこでもやっぱり
多くのオセロ現象が起きちゃうん
ですよね。



だから、ぼくは今までの
義務教育で習ってきた
歴史観や、テレビなどのメディアで
作られてきた歴史観を、
歴史的な様々な事柄を
全て逆の内容として認識するように
していることがとても多い。


だから、歴史を学ぶことは
無意味じゃなくて、
一度学んだことを
裏返してみたりすることで
見えてくることがあるとおもうから、
意味はあるとおもう。


あとは、どんな意図で、
どこの利があって、作られた歴史なのかを、なるべく疑ってみている。


でも歴史から学ぶことの本質って
そもそもそういうところですよね?
ぼくはそう思います。




白が黒になり
黒が白になる時代。

いままでのウソや虚像が
崩壊していく時代なんだなと
最近改めて感じることが多い。



その時代はかなりカオスだと
おもうんですけど、 でもそれは、
同時に素晴らしい時代の
到来でもある。






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