人間性☆

  • 2017.02.23 Thursday
  • 15:12
技術や

知識や

経験も

もちろん大切なんだけど


最終的には

人間性だよ

とおっしゃっていた。



ボクがいろいろと
お世話になっている人の
言葉。




0.5秒の脳の壁を超えろ☆

  • 2017.02.23 Thursday
  • 07:55
例えば 瞬発力が必要なスポーツ、 格闘技なんかも 相手の動きを見て 自分の行動を決めていく ただすごく早い攻撃、反撃だとしても 大抵は脳が考えてから行動している。 早くても0.5秒はかかるようです。 脳が考え始めると
行動が遅くなる。


だから脳が考えようとする
前に、反応してしまうより前に
潜在意識のGO!を受け取る。


直感で決めるというのは
多分そんな感じかなって思う。



以前、不思議な人がいて
その人が言っていた。


脳科学の教授なんだけど、
その0.5秒早く、脳が考えるよりはやく
動くといいよ!って言ってる人で
、それを柔術?に応用している
人だった。なにかのテレビにも出ていた。

たぶん柔術のすごい人とか、
すごい決断力の企業のリーダーとか、
すごい発想の芸術家とか、

そこ結構共通点かなと思った。



だから、普段から

脳に理屈で考えさせないうちに
直感で行動できたらなーと思ったりしている。



飲食店でも、食べたいメニュー即決!!!
席に腰を下ろした瞬間に決める。



とはいえ、子供と一緒に
入店することもあるから、
色々考えたりするけどね(o^^o)

これなら一緒にシェアして
食べれるかな〜どうかなー、
嫁さんが注文するもののバランスはどうかなーとかね
とはいえ、意外と即決したものを
一緒にパクパク食べたりしているのみると、良かったのかも〜とか思ったりしてる。


視点を上げる☆

  • 2017.02.22 Wednesday
  • 08:01
例えばボクは
ワクイアキラという人だけど、

そう思っていると
そこにしかいない。





何が言いたいかというと、、、



だから例えば 肩書き。

自分は
キャラクターデザイナーだと
決めたとして。

その意識を強く
していくと、
そのフィールドのことを
脳は的を絞って情報を得ようとする。
技術を伸ばそうとする。
こうなると専門性の深掘りが可能。

職人さん的な、
そのフィールドでの
プロフェッショナルが育つ。




逆に脳は機能的な自己防衛本能で、
そのジャンル以外のことを
盲点にして、情報量を調整する。




ボクはどういう意識かというと、


ワクイアキラ超えて、


キャラクターデザイナー飛び越えて

京都府民超えて、


日本人超えて、

地球人です。




ボク、地球人です。
となります☆



意識をこうすると どうなるかというと、
脳は地球全体から
情報を集めようとし始めるので、
物理的な現実が
変化し始める。

例えばボクの場合は外国の人と
たくさん会うようになったり、
外国に行くよになったり
する。



そうそう、ちょっと脱線するけど
この前、ニューヨークから
帰国したばかりの有名な大工の棟梁と
知り合った。その話もすごく面白いから
また今度のブログのネタに☆


で、、、



そのボクは地球人です☆
っていう意識、視点から、
自分のやりたいこと、
ありたい自己イメージを作る。

グーグル検索でいうところの、
地球人と入力するんです。
すると脳は、そこにヒモづいてくる
あらゆる情報を引っ張ってくる。
ただ情報量多すぎるので
最初にフィルタリングしておきます。
自分がどうなりたいか、
決めておくんです。
情報のフィルターを。
脳の情報収集能力の話から
なぜ物理的な現実に起きる現象と
話を繋げるのかというと、
そこはわからないけど、
でもそうなるんです。
不思議ですけど。



変な、ありえへんミラクルが
起き始めるんです。
まじですこれ。


よし、次に作る名刺の肩書きは
「地球人」にしよう笑

いや、まじですけど☆

みんなで一緒にやりましょうよ笑



写真は今年のミラクルその1。
「題名のない音楽会 2500回記念」の
テロップに、アーティストとして
名前がでました☆




これから今年
ここに書いて行く
ミラクルで
今日のこの記事を裏付けるよ☆

快適状態☆

  • 2017.02.22 Wednesday
  • 07:55
親そのものや

家庭が

こどもにとって

もっとも快適で

リラックスでき

ストレスのない
空間、環境、関係であること



もっとも免疫力が高くなり
もっとも心身ともに健康を維持でき
吸収と表現がスムーズ


自己イメージの重要性について

  • 2017.02.22 Wednesday
  • 07:41
自分メモ



人間は自己イメージ以上の
人間にはなれない。



っていうことは つまり、なりたい自分になるには
そのイメージを事前に持つ必要があるということだ。


クリティカルエイジ

  • 2017.02.22 Wednesday
  • 07:30
メモ


クリティカルエイジとは 、

遺伝的に決まっている脳の各器官の発達の年齢。

クリティカルエイジの期間なら 、
その器官の機能は容易に発達できるけど、クリティカルエイジの期間を過ぎてしまうと困難になる。





言語を操るクリティカルエイジは
8〜13歳。



年中クリティカルエイジがいいな☆
でもそうなら脳がパンパンに
なってしまうかな笑

3つの悩み

  • 2017.02.21 Tuesday
  • 08:45
人間の悩みは 以下の3つしかないんだって 1.健康 2.人間関係 3.経済 いくつかの悩みがあるときは まずそれらが どこに当てはまるのか 把握する

フラクタクル世界

  • 2017.02.20 Monday
  • 18:05
フラクタクルという 考え方を知っていますか? フランスの数学者ブノワ・マンデルブロが導入した幾何学の概念で、 図形の一部分と全体が自己相似になっているものなどのことをいいます。 つまり、 形状の全体の形と、 その形状の一部とが 相似形である状態。 例えばある地形を地図で見つけ 拡大していっても 同じようなカタチになっている ような状態。



これっていろいろな部分に
置き換えて考えることが
できるんだろうと思いますし
例えば山の上の小川の流れで
海の様子までわかっちゃうとか、

顔を見てその人の
内臓の調子や性格まで
わかっちゃうっていう
プロファイルとか占い師とか
顔相、手相とかにも
通づるものなのかなと
ふと思いました。

人と社会と周期と脱皮

  • 2017.02.15 Wednesday
  • 13:24
地球には周期があるらしい。


そして世界に起こる文明にも
周期があって


そして僕が生きる社会にも
周期があるそうだ。


世界の大きな出来事は
大体70年周期で
似たようなことが起こるらしい。


人間にも周期があって、
考え方の起源は
シュタイナーという人。

シュタイナーさんに関しては
すごく面白いから
教育、食、アートなどなど
あらゆるジャンルで面白い考えを
もっていらっしゃるので
書き出すと長くなってしまいますし
いつかのブログネタと

とっておくとして笑 ここでは名前だけに。



人間の周期は7年。

7年ごとにいろいろと変化する。



ぼくの年齢のあたりの周期は
6周期目なので
日本でいう厄年の位置。


6周期目は、
破壊が一つのテーマみたい。


そこからは発想を広く展開して
独自の考え方で、
自分に落とし込む。




破壊ってことは、、、

今まで自分が積み上げてきたと
考えているものを一度壊すこと。


体の周りに硬い殻のように
積み上げてきた
肩書きや実績、経験や知識。

そういうもので
乗り越えてきた局面を振り返る。
その殻があったから出会えたもの、
得たものもあるけど、
殻があったから知覚できなかったものもある。


その殻を一度脱いでみる

脱皮する。


観念、価値観、考え方、進む方向、
その他諸々を脱皮して、
自分で客観的に眺める。


意図して脱皮するということも
あると思うけど、多分7年周期の
考えとしては自然とそういう脱皮モードになるよっていうことなんだと思う。


だから、それを自覚していないと
勝手に脱皮モードになってしまっていて、殻を脱ぎかけても気がつかなかったりすると、不意に大きな出来事があった時にいつもより外的な影響なんかを
受けやすいのだろうと思う。

そこは、
ちょうど厄年の考えとも
合致しているのかもしれない。


脱皮モードなのに、
さらに殻を強固にしようと思うと
周期の性質とあわないから、
何かしらの不具合がありうる。


厄年って四柱推命?の考えだがら
東洋的な統計学だと思うし
シュタイナーさんは西洋のかただから、
結局のところ、東洋も西洋も根底のところは同じなのかもしれない。


まあ、結局みんな人間だもんね。



とはいえボクはもともと
脱皮する外骨格的なものは
やわやわ〜な感じだし笑
もともと結構、脱皮癖があると
自覚しているので笑

今年もスルスルと脱皮しちゃおう☆


そして、
脱皮しているもの同士って
なんかわかるんですよね☆



体的な脱皮でいうと
食の方面からのデトックスとか
酵素風呂的な解毒とか

そういうのに興味がある人は、体的な脱皮をしているんだな〜と思うし、
大病を乗り越えた人も、大きな脱皮をしているような人もいるなと思う。
大事故、大病の後に、人間的に変化して毒抜けちゃう人とか結構いますもんね。
その後の成長がすごい人ね。

僕も一度、意識が飛ぶくらいの
事故にあって休止に一生を得た経験があるし、そこからの自分の変化は
その後の人生にすごい影響を与えている。
大病を超えた人を沢山知っているけど、やっぱり今考えると
脱皮かもなと思ったりする。

生死の縁を彷徨ったような人が
その後の人生観が変わるのは
あれは、脱皮だね。
僕はそう思う。
偉そうに言っちゃう!笑




あとは、
心の方の脱皮。

あ、あ、またすごく長くなりそう、、


心の脱皮って考えると、、


観念、 既成概念、信念、考え方、癖、習慣とか
広いような気がする。
でもその中心にあるのが、
深層心理の潜在意識に焼き付いている
垢みたいな刷り込みの概念

小さい頃から今までに
環境の中で見聞きした、
当たり前だと思ってきたもの

心の脱皮は、
体のデトックスのように
物理的な方法は少ないと思うけど、


ひとつには、レメディ。
とか、、
あとは退行催眠療法とか、、

もうひとつは、

瞑想





どれも経験した上でいろいろと
思うこともあるので、またブログの
ネタにしていこうと思う。
あ、体の方のデトックスのほうでも
実体験をまたいつか書こうと思う。


相変わらず、まとまりのない文章、
誤字脱字ばかりだから、
また気が向いたら修正修正☆


写真は、トンカツラーメン定食。
わからなくもないけど、


それやっちゃうんだ!!
ある意味ラーメンの既成概念から
脱皮してる?

なかなか美味しかったよ☆

ベートーベン第九をプロジェクションでアップデート

  • 2017.02.14 Tuesday
  • 15:27
2/19オンエア テレビ朝日
題名のない音楽会 2500回記念 で ベートーベン第九と、プロジェクションマッピングのコラボ
です☆ はじまりの3つのシーンとか
3D関係を中心に、 Bart Kresa Designのメンバーとして 制作させていただきました☆


会場の サントリーホールのパイプオルガンは
とても見事で、3Dでモデリングしている
ときもその存在感に圧倒されながら
これが鳴るなんてすごいな!!
誰がこんなこと考えたの?
なんて
思いながら制作していました。
なかなかタイトなスケジュールで
年明けから自宅での徹夜気味作業と
会場でも連日なかなかハードな
スケジュールでしたが、
歴史あるクラシック音楽や
東京フィルハーモニー交響楽団さんや
合唱のみなさんとの生のコラボは
本当に大感動で鳥肌が止まりませんでした。
こういう奇跡的な出会いに本当に
感謝です。生きてこういう光景を
見せていただけたことに、素晴らしい
出会いに感謝です☆ 会場で第九を聞いて改めて思いましたが、 当時であれはきっとみんなおどろいた 曲だったんだろうな〜って☆ 今聞いてもゾワッといい感じの鳥肌立ちます☆



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