チカラと意識

  • 2016.11.28 Monday
  • 17:49
柔道の神様といわれた

三船久蔵さんは

体重が49キロだったにもかかわらず

100キロを超える外国人の

みなさんをポンポンと

投げまくっていたんですって☆



柔よく剛を制す

ヒプノシス

  • 2016.11.28 Monday
  • 17:33
催眠という言葉


マジックショーのようなものを
想像したり、なんだか胡散臭いものを
感じる人もいるかもしれません。

ボクは
不思議な世界のお話は
大好物なので
面白いことを見聞きしたら
ブログにも
メモがわりに記録します。


催眠は本当にあると
思いますか?

これは
その道50年の催眠術師の
吉田さんのエピソード


ある日、被術者に対して
こんなふうに催眠術を
かけたんだそうです。

「あなたの右腕の感覚が、
目の前の大根と入れ替わります」


そして、大根を針でツンツン刺すと
催眠術がかかった被術者は
「痛い!」という。

まあ、そこまでは
よくありそうなことというか
催眠術の範疇のお話。


その大根を隣の部屋に
持って行って、、、

被術者にはもちろん見えません。

そこで大根に針を刺す


なんと同じタイミングで
「痛い!」ということが
あるそうです。


このエピソードは、
もう催眠術の範疇を超えるので

催眠術師としても
わからないことのようです。

人間って不思議!!



大根って
お鍋にしても、おでんにしても
サラダにしても美味しい!!笑


当たり前を疑う

  • 2016.11.16 Wednesday
  • 12:51
戦後にできた

決まりごとや

常識などは


戦後生まれの人にとっては
当たり前のことだけど

医療、教育、食、メディアなど

それぞれ疑って見てみると
盲点が沢山あったことに
気付かされる。

戦後にすでに多くのことが
仕掛けられていたんだなと。


いや、戦後ではなくて
明治維新から、、

いやいや
古事記や日本書記から、、



飛躍し過ぎました。。



今後、子育てをしていく
人にはぜひ見て欲しい記事を
リンクしておこうと思います。

http://macrobiotic-daisuki.jp/bositecho-hukenkou-31189.html

当たり前だと思っていたことが、
突然に崩落して、
足元をすくわれ真っ逆さまに落ちる
ような感覚さえ感じる内容だけど、
知ると次に自分が出来ることは
何かと探すことができるから
壊れてみないと
わからないことも
あるんだなと思ったりするなと
思う。

答えは自分の中にある☆

  • 2016.11.14 Monday
  • 12:36
答えは自分の中にある


そう思えたら

問題の半分は

解決したようなものだ



と、この鹿が言っている

自信☆

  • 2016.11.13 Sunday
  • 02:01
もうほんと、

自分のことは

自分が信じてあげるのしかないなと

改めて思う。


誰がなんと言おうとね。



まず生きていかなくてはいけない

それには健康が第一

その健康を維持するには

メンタル


メンタルの根底は

自信



自信は、
自分を信じること

今日改めておもった。
全てを力に変えるしかない



日本の防衛費は?

  • 2016.11.11 Friday
  • 16:07
日本の防衛費は、

約5兆円と言われていて


その内訳をみると

6割は、人件費、食費、設備維持費。

そして、これらは全て税金。

イメージした未来を実現させる☆

  • 2016.11.11 Friday
  • 07:39
普段作品を作ったりしていますが、
そういう行為、行動は
いったいなんなのだろうか?と
思うこともありますが、
今のところの結論としては、

自分がイメージ、想像したこと、
まだ現実として目の前で
見て体験していないことを
現実化させるための、
具現化させるための
とってもわかりやすい
象徴的な行為。

なのかなと思っていたりする。

だから最終的には
作品としてなにを作るかという
ところよりも
どんな人生を自己実現できたのかという
ところが僕にとって最重要なんだと
思う。

だから
作品制作のような表現活動も、
フィナンシャル的なビジネスとしての
行動も、どれもすべては目的ではなくて、理想として掲げた未来に向かうための手段のひとつ。


例えば電車で例えるなら

「東京」にいこう!と
目的地を決めて、
それから、飛行機で行くか、
電車で行くか、車で行くか、、
などの手段を決めるのと同じ。


だから人生は旅だ、なんていう
例えもすごく腑に落ちる。


まず、目的地を決める。

それからどうやって行くのか
交通手段を選ぶ

誰と旅を共にしたいのか、

どんなBGMをもっていくのか、

どこに立ち寄るのか、




だから、目的地を決めずに

なんとなく生きていると

なんとな〜く、、な場所につく。

それに

目的地を決めないと

出発すらできないから

その場で足踏みしながら

旅行雑誌を見ているのと同じ



目的地を決めることで
人生の流れが動き出し、
一般常識や既成概念によって
自分自身で作り上げてきた
自分のリミットが解除されて
どんどん行動できるようになる。

だから、あなたがどうなりたいか、、
そこが最重要だといつも自分に
問う。

せっかくこの世界に生かせてもらえて
いるのに、現状のままでいいのか


より大風呂敷を広げて
世界一周旅行
いや
宇宙空間に飛び出し
月面旅行もいいかも☆


それくらいのイメージで
人生の目的地を決めると
不思議な出会いや
面白い機会に恵まれる。










夢の叶え方?

  • 2016.11.07 Monday
  • 09:10
夢を叶えられない

その理由は

夢の叶え方を

誰も教えてくれないから。

速いと知る☆

  • 2016.11.07 Monday
  • 08:50
マトリックスの

モーフィアスが

キアヌリーブス演じるネオに

いう一言が好きだ



「速く動こうとする必要はない。

速いと知るのだ」


キラキラした目☆

  • 2016.11.07 Monday
  • 08:12
子どものキラキラした目

好奇心に満ちて輝く目

子どもからはポジティブしか

感じません



年を重ねるとともに

否定と挫折が

人の目の輝きを奪う


「あれをしてはダメだ!」
「これをしてはダメだ!」
という、
教育という名の否定

否定と強制と抑圧の日々を
小中高と過ごす。

でも最近は幼稚園くらいから
こういう流れがあるから、
そもそも小中高のどこに
否定と強制と抑圧があったか
気がつかない。

気がつかない人が悪いんじゃなくて
気がつかないくらいから
小さい頃から脈々と
刷り込まれていくから
気がつかない



そういうことに気がつきはじめたのなら、、



自分の目の輝きが

少ないかも、、と感じるなら

自分が子どもの頃に

すきだったことを

たくさん思い出して

そのことをいま改めて

やってみる。

ゲームが好きだったのなら、
朝から晩までゲームやる

朝から晩までゲームができるなら
きっとそれに向いている。
ゲームが好きなんだと思う

飽きたら次に子どもの頃に
好きだったものを思い出す

虫取り、お描き、、
おままごと、、
基地づくり、、




まわりでは

子供っぽいとか、大人気ないという

否定の言葉もあるでしょうけど

そう言う言葉を耳にするようなら
それは、再び目が輝きだした

証拠です

追い風です



だからその風に乗って

好きなことを続けていたら

そのことが

自分が楽しいと思うことなら

いつかその楽しいことを共有できる

人たちに会います


だからそのキラキラの火を

絶やさないように

大切にしてほしいと思うし

ぼくはこれからも

子どもの目が教えてくれる

キラキラした好奇心を

大切にいきていきたいと

思うんです☆



2016.11.5〜6
京都・和束町 茶源郷まつり
ワクイアキラのライブペイント

子どもたちと、関西大学の学生さんたちと一緒に、葉っぱを色を塗ってもらう
ワークショップを開催して、
その葉っぱを龍のウロコにして
作品を完成させました☆


















今からでも

光るよ

みんなキラキラした

原石なんだからさ☆


それを磨く勇気が

少しだけ必要なだけだ

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