ワクイアキラのブログ

日々の日記や仕事のこと、ふと考えたどうでもいいことなんかを気ままに書いていきます☆http://wakuiweb.com
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時空を超える☆
最新の物理学だと、

時間と空間は

同じもの



だから、


時間を超えるには


空間を超えれば良くて、



時間を超えれば


空間を超えることが


出来る



らしいよ。


未来から、過去へ☆
時間は、


未来から

過去へ向かって


流れている。



最新の物理学の

スタンダードな

考え方


なんだとか。。。




だとすると、

いろいろな思い込みを

解くには、

とても有効な考え方かもしれない。



ZBrush Coreの電子書籍を予約受付中
粘土をこねるように
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写真はZBrushを出している
PixologicのCEOであるハイメさんと
自身もモデラーであるトマスさんと☆
世界最大の船☆
このタイトルのような

言葉が、ふと浮かんだ。



世界最大の船ってなんだ?


グーグルさんで

調べてみよう。





どうやら 世界最大のは、
ノック・ネヴィスというタンカーで
長さ458.45mなんだとか。



そうなんですね〜。


人がたくさん乗れるんでしょうけど、タンカーだから、いろいろな
資材とか運ぶんですよね。

人を運ぶとか、そういう
目的ではないんですよね〜。
確かに写真で見るとデカイ!!
って思うんですけど
とはいえ、なんだか
さらにスケールの大きなイメージが
ワクワクするな〜なんて思うんですけど、


あ、あれ、
先日何かで聞いたんですけど、


土星の輪っかのところに、
停泊しているのが
かなりの頻度で撮られられている
葉巻型の船。宇宙船。

知っていますか?


確か、、全長が
地球の直径の4倍のやつ。

計算すると、、、
地球の直径が、13000キロほどらしいから、



その4倍だから、、

全長が、52000キロの船!!



いいねー!!!
スケール大きすぎて
想像を絶しちゃうー!!


そうそう、まず地球の全長というだけで、イメージしにくいもんね。



地球の人間のサイズだと何人くらい乗れるのかな、、、とか

もうそういうレベルじゃなくて、

星だよね、もう星レベルの大きさだから、


そこで生まれたら、

それこそもう、船で生まれたのか、

星で生まれたのか、


もうわかんないし、


というか、もうそういう話の


次元じゃないのね。


そう考えたら、


どこの国とか、どこの都道府県とか、
どこの地域で生まれたかとか、

肌の色とか、言葉とか、習慣とか

すごーくミクロな感じするよね。


人間サイズの話で


考えたら、

例えば、ミジンコの足の毛が

一本多いやつとか、ちょっと色が濃いやつとか、


そのくらいの差なんじやないかなって。



でも、そう考えてきたら

サイズっていう感覚も

観察者の視点によって変わるものなんだなと
改めて思います。


VR(バーチャルリアリティー)の
空間でライブモデリングした時にも
同じように感じました。


バーチャル空間の中で

作品のモデリングをしていると

最初は自分の手のスケール感で

小さなものを作っていくんですけど、

そこから、どんどん広がって、

見上げるほどの大きさになっていって、


そのうち自分を取り囲む


環境になっていく感じ。




下のリンクは 自分で学習するAIや、
生と死、みたいなテーマで、
ライブモデリングした動画です。




主なモチーフは、
脳、胎児、骨、なんですけど、
胎児を複製しまくっていくシーンは、
巨大な蛇の骨のようにも見えます。

途中は自分を中心にして
ボクは地面に寝転んで
仰向けでモデリングしています。
手を動かすと、上空に彫刻が
生まれていく感覚で作っていくのですが、
両腕を近づけていくと
スマホのピンチズームのように
縮小されていきます。

そして、どんどん小さくなって
手のひらサイズの造形物になるんです。

不思議ですけど、

神様ってこんなふうにして
世界を作ったんじゃね?

とか、アホなこと思ったりしました笑


3D酔い注意動画です。
AIー生+死≠愛





、、、、でだいぶ話が

遠回りになったんですけど、

自分の中のイメージの


スケール感をどれくらい


大きくしておけるかと


考えていったのですが、



言葉だけでいうなら、、、、





「全世界の、全宇宙の存在が乗り込めるような船を作りたい」



もう、想像をはるかに超えすぎて


言葉だけなら

なんとでも言えるやん的な
ことですけど、、。


とはいえ、改めて

言葉ってすごい!!!って思った。



頭でイメージすること以上の

何かを含めることが出来るっていう

すごさ!!




あ、また着地点のない
ブログ記事で〜きた♪



横井軍平さんと、ぼく☆
先日、とあるテレビ番組で

取り上げられていた

横井軍平さん。

任天堂の立ち上げに欠かせなかった
天才。


ぼくが横井さんにお会いしたといか、、

お世話になったのが、


大学2年生のとき。



アルバイトで入ったその会社は、


任天堂を辞めて、横井さんが

立ち上げた会社だった。



横井さんは、
ゲームウオッチやゲームボーイ、
そして22年前にすでにバーチャルの
ゲーム機を世に出し、スピルバーグに
絶賛された。リモコンで動く掃除機は、ルンバの元になるようなアイデアだ。

そんな天才横井さん。



その会社では

アルバイトは、ぼくが最初で

最年少だった。



社長の横井さんにはじめて
ご挨拶した日。


沈む夕日を背にした横井さん。
逆光で、全く顔が見えない。
表情が見えない。

でもすごく優しい声で。。



「よろしくたのむで」。



その頃のぼくは、
この会社の人たちが
どれほどすごい人たちだったか
全然わかっていなかった。




そこでの
2年ほどの月日は、
今でも財産だ。


有名人もよく遊びにくる
会社のだった。


あるときは、長嶋茂雄さんが来た。
40歳より上くらいの野球ファンなら
伝説の人だ。
一緒に写真をとったり
握手をしたり。





軍平さんがあるとき、
ぼくに話してくれた。




「アイデアだらけだったわ」
「そういうものをカタチにして世に出したかった」









あるとき、横井さんは突然に
この世をさってしまった。


葬儀にも参列させていただいた。


横井さんの立ち上げたその会社で、
ぼくは一番下っ端だったから
お焼香は一番最後。

そしてぼくの後ろが、
当時の任天堂の社長さん、山内さん。
その後ろが、マリオの生みの親
宮本さん。


当時のぼくは、ほんと何も
わかっていなかったなー笑。




でも1つわかっていることは、
そういう天才的な人たちと、
少ない時間でも、
同じ「場」を共有したという経験は、

ぼくの中で今でも御守りだ。


そしてぼくの人生の方位磁石の
1つになっている。


きっと横井さんは、もっともっと
いろいろ作りたくて、日々アイデアが
溢れ出ていたんじゃないかな。





ぼくの今までの人生のでは、 クリエイティブな業界の
すごい人たちに、なんだか不思議な
ご縁で合わせてもらえる機会が
おおい。


横井さんの立ち上げた
あの会社で、そういうご縁が
はじまったのかもしれないなと
今になって思う。


すごいなと思う人と、
ある種の「場」を共有すると
自分の何かが変わる。



何が変わるんだろう。


言葉でいろいろということも
できるけど。。


見えない世界の言葉でいうと
その人のオーラのフィールドに
重なると、自分にもなんらかの
エッセンスが取り込まれる、、、

みたいな感じだろうか。






さあ、ボクは
どんなアイデアを
カタチにしようかな☆






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舵取り☆
企業でも、

学校でも、

組織でも、


資本主義の世界の中で 経済、経営的なことを
考えるなら、


舵取りする人とか
なんらかのプランニングする人は、 GoogleやFB、Twitter、instagramを
ある程度やってみて、
自分なりに、
それが一体何なのか、
未来像をイメージできないと
危険だと思う。


それが、船なら
命取りです。




インターネットやデジタル化やAIの進歩という海を、、、

先代、先先代から
受け継いだオンボロの
木造船のまま進み行くのか、


あるいは 改造して空を飛ぶのか、


はたまた 潜水艦になって深海をいくのか、




嵐に対応できないと判断して

人命を優先して 早めに島に上陸して
解散するか、、、





そんなに遠くない未来の話だと思うけどなぁ。



形状と意識と「君の名は」☆
あらゆる物質も

人間の意識、認識によって

形状が保たれている、、、

みたいな考え方が、

確かあったと思うんですが、、、



あのー、あれ、、あれ、


我思う、故に我あり


みたいな。


とはいえ、そこが
物理学的にも
本質的なところを
貫いている的な、考え方。



そこに、壁があると思うから、

そこに壁がある、的な。


だから、壁なんてない、、


っていうふうに概念とか意識の壁を

突破できたら、それこそ

目の前の壁を通り抜けることが

できる確率はゼロじゃないらしい。



つまり、物質的な壁ですら、

通り抜ける可能性があるんですよね。



ってことは、概念としてしか

存在し得ない壁なんて、

そもそもない!って思えば、

もう、ない!ってことですよね。



ってことは、

ジャンルの壁とか、

世代の壁をとか、

金銭的な壁とか、



一般常識の壁とか、
そういった、物質的じゃない
壁みたいに感じるもの、

自分を閉じ込めるもの、

動きを抑制するもの、

そいういものは、


もう、ないんだ!!と

強く思うと、



それでもいいんだ!!
と自分に許可すると

もう目の前にない。



そういうことが起こる。



そうやって自分の内側に出来上がった

新しい世界は、

いろいろなことを可能にしていく




だから、
例えば、敵を倒そう!!
って思うと、
絶えず自分から
敵を探してしまう。

あれも、敵なんじゃないか
あ!これも敵を何じゃないかって。


いやいや、そもそも
敵なんで、存在しなくて
敵なんじゃなくて、
自分の中に、敵を探すという
意識が存在するだけだったり
するのかもしれない。

敵も味方も、
壁も、
ジャンルも、
一般常識も、



だから、いま認識している世界を変えたいと思うなら、

まずは自分の内側を変える。




敵だ敵だ!!
戦争だ戦争だ!!っていうと


敵を作ろうとする意識、
戦争を、、戦う相手を、
探そうとする。



あ、ここまで書いて


ジョンレノンのイマジンの


意味が、
なんとなく自分の中に

入ってきたというか、

流れ込んできた感じがした。、





想像してごらん、
戦争のない世界を、、、、






戦争、、争い、、
っていうと概念自体が、
ない!!

っていう世界を
まずは想像してみよう

ってことかなって。



もっといえは、
競い合い、比べ合い、奪い合い
それが、
ない!!っていう世界って


どんな世界だとおもう???

ってことかなって。



そちらの想像をしている間は、

少なくとも、頭の中は

かなり平和的な世界の

具体的なイメージが広がりますよね。




これからの未来は、

そういった感じで、

時間と空間と物質と

概念と常識を超える

コンテンツによって

次の世代の目覚めを促して

少しづつ世界を変えちゃうような

コンテンツが


人間の集合意識のところで

選択されていくんだろうなーなんて

今日、思った。



そういう、

人間の集合意識的な選択の現象という
意味合いで もっともわかりやすい


世の中的な例が、


「君の名は」の世界的なヒット
だとおもう。




映画の各所に

ある要素が作為的に

ちりばめられている。





そのすべてを

新海さんが仕掛けたんだろうか、



それとも川村さんが仕掛けたんだろうか


そんなことを勝手に推測して
楽しんでいる。



だって登場人物の
あのキャラにアカシックレコードの
本をもたせておく、、、とか
なんらかの作為がなければ
やらないことですもん。



いや〜個人的に
新海さんにいろいろ
聞きたいなぁ



写真は鳴門の渦潮、渦巻きぐるぐるー!!!でかいー!!!
世界を作る言葉
日本という国を作っているのは

日本語だとおもっています。



そんなこと言われても、 そりゃそうだ、、
という部分と、
なんのこと??
っておもったり
するところも
あると思うんですけど


やっぱり、日本の文化や風習や
雰囲気、価値観、歴史、、とか
そういうものが語り継がれたり、
認識する時に、
日本語じゃないと、どうしても
伝わりにくい空気感というか、、
そういうのあると思うんです。
どうしても、英語や他の国の
言語に置き換えられない言葉。


同じように、
英語圏の文化、風習や、空気感、、、
そういうものをまとった英語の
言葉を、日本語に置き換えても
どうしても伝わりにくいニュアンスが
あると思うんです。


だから、やっぱり
母国語以外を学ぶなら、
ネイティヴの人とのやりとりを
頻繁に行うとか、何ヶ月か、何年か
実際に住んでみて始めて、その国の
文化や風習や気候や食、
空気感を感じながら、
それらと言語が自然に結びつく
んじゃないかななんて思いました。


世界を作っている言語という
タイトルとしては、
上に書いてきたような、
アプローチもあるんですが、
今日ブログに書こうとおもったのは
実はそういうことではなく、





プログラミング、、、、。


の話。




世界はどんどん
デジタル化していって、

情報空間に生きる時間が

長くなっています。

スマホを見ている時間ってすごく

多いですよね。


動画や静止画も沢山見ていますけど、

文字情報から、自分の中に作り上げる
現実がすごーく多くなっていると

思います。


そしてそれらの

文字情報や動画や静止画を

さらに制御している言葉があって


それらはプログラミングの

言語によって作られています。


だから、
僕が認識している世界の
多くが、プログラムによって
動いている世界ということになる。



いいとか、悪いとか
そういうことではなく、
スマホやパソコンを扱っている
時間が長いほど、
プログラムで作られた世界の
中にいる。


スマホやパソコン、
Windows内で扱う
プログラムの主要なものが
C#という言語。


ゲーム会社にいたころ、
友人たちの多くは
プログラマーで、
日々、膨大な文字情報とにらめっこしていたのをよく覚えている。

ぼくはそのプログラマーの人に、
自分が作った3Dモデルや、
テクスチャーのありかを伝える。

するとプログラマーは、
それらのデザイン素材を
膨大な文字によって、
様々な関数、演算などを駆使して
ゲームの世界を構築していった。


いまになって改めて思うけど、
ある意味では、そのゲームの世界を作った「神様」みたいなものだよね。


プログラマーという神様が
ゲームの世界を作っている。
もちろんデザイナーも、その創造の
一躍をになってはいるけど。


プログラムによっては、
人間が操作しなくても、
自走するように仕掛けることで
そのプログラムの世界は
成り立ってしまったりしている。





と、、、、
そんなことを考えながら、

今までなかなか踏み込めなかった

プログラムの世界の

面白さに惹かれている。


今まで難しそうで、嫌だったものが、

少しずつキラキラして見えてくるから

不思議だ。



どんなことでもそうだけど、

何かを学ぶには、

その学ぶ内容にまず

どれくらい魅力を
感じるかどうかだ。



キラキラした何かを
どれくらい見いだせるかどうかだとおもう。


魅力さえ見つければ、
学習を継続できる。
その魅力や、
学習を進める時の目標が、
大きければ大きいほど、

設定した自分の目標やゴールが
自分を引っ張ってくれる力が
強くなる。




今の
小中高とかの
義務教育とかが、
なかなか頭に入らない、
身にならないという
根本原因が
そこだとおもう。


まず、
楽しくない、
魅力がわからない、
目標やゴールが、
大学受験、合格という、
とても低いゴール設定だから、

ゴールから
引っ張られる引力が

弱い。


そして大学に受かった瞬間に

自分を動かしてきた引力が

消えるから、
ぼんやりと大学時代を


過ごすことになる。



ということは

つまりは、

何かを

教える側は、


この世界の

楽しさを

どれくらい知っているかが

最重要。


ぼくは

今現在そうおもっている。

、とはいえ明日になれば

その考えもまた

変わるかもしれない。








新約聖書にこんな言葉がある。


「はじめに言葉があった、

言葉はかみとともにあった、

言葉は神であった」

今年の後半は、、、
今年の後半は

もうやりたいことが

沢山ありすぎて

学ぶことも沢山ありすぎて

それらを学べる環境にあるというか、

そういうことのお勉強ができる

本や、オンライン講座を

見ることができて、

すごい時代だなと

改めて思う次第です。


そして、それかどういうことか、、

どういう未来に繋がるのか考えると

これまた面白いことばかりで、

できること、やりたいことだらけで、

ほんまに分身の術が使えたら

いいなと思うことも

多いです。



今年の前半は、本当にびっくりするような機会や仕事や出会いに恵まれ、
そのままブログに書けないくらい。

今年の後半は、
どちらかというと
じっくり仕込んでいくような
動きになりそう。


いやいや楽しみで仕方がない☆

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